「リアル」な本屋

今週の月曜日に久しぶりに本屋に行った。今の私の呼び方では「リアル本屋」。私の中で「本屋」はアマゾンになってしまってる。そして、「本」はiPhoneの中のデータのことになってしまった。

久しぶりに、リアル本屋に行って思ったのは、ネットと連動していないから新しい本が見つかる。

ネットの文脈で知る本以外のが見つかる。それはすごく良いと思ったが、その反対も思った。ネットと連動していないから、欲しい本が見つからない。ネットの文脈で知った本が全然見つからない。店員に聞こうとしたが、混雑時だったので止めた。

リアル本屋では、ネット文脈では出てこないのを中心にして、まったく知らない新しい本を探すようにしようと思った。

しかし、本は物理的に重い。

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