運動は気分が良い

こんにちは、はまじまです。

またまたダイエット関連のブログ。ダイエットには欠かせない運動について。

この4年間くらいダイエットしてきて、体重も落ちて身体的にもだいぶ落ち着いてきた。

痩せたら体調がかなり良くなってきたので、あともうちょっと絞ろうと思っている。

身体が落ち着いてきたら、いろいろ忘れてきている。

苦労して痩せたのにもかかわらず、どんどん忘れていく。

このタイミングでメモ的に残しておこうと思って書いている。

ダイエットは運動

ダイエットはとにかく運動だと思っている。

それは絶対だ。

運動無くしてダイエットはない。

筋肉をつけないと痩せない。

筋肉を付けることで身体にたまったものや溜まる予定のものをどんどん消費してくれる。

その消費活動は寝ている間とか、仕事している間とかにもどんどん消費してくれるから効率的だ。

気分がいい

運動の良いのは筋肉がつくだけではない。

とにかく、気分がいい。

運動と聞くとどうしてもしんどいイメージがある。

そのイメージは部活的なイメージだと思う。

私も高校時代のサッカー部を思い浮かべると「つらい」とか「しんどい」しかない。

最近のライザップもテレビで見ていると結構追い込んでいる。

けど、ライザップは1時間以内で集中してやるからいいのだろう。

部活もライザップもちょっとツラそうなイメージが強い。

つらいのはつらい

もちろん、ダイエットはツライものだ。

不摂生とか運動不足で太ってしまった中年以上にとって、ダイエットはツライものだ。

私も「ツライ思いをせずに痩せようと思うなよ」という気持ちではある。

しかし、運動というのは気持ち良いのだ。

それは間違ってはいけない。

痩せることを焦りすぎると運動の強度をあげようとしてしまう。

強度をあげると、当然つらい。

あまり痩せることは考えずに、運動をしてみたらすぐにわかる。

とにかく、気分がよい。

終わってからがさらに良い

運動をしている時からすでに気分が良いが、本当に気分が良くなるのは運動が終わってからだ。

身体から熱が引いていくのと同時に気分がどんどん良くなる。

私は20分ほど歩いて錦糸公園にあるプールに通っている。

プールでの運動を終えて家に歩いて帰っている最中は、もう最高の気分だ。

本格的な夏になる前の今の時期は本当に最高だ。

どこか腰掛けてぼんやり夜空を眺めていたい気分になる。

運動はツライと思っているなら、その思い込みをなくしたほうがいい。

部活原理主義の日本という国に育った私たちにとって運動はツライものになっている。

しかし、それは間違いだ。

運動は本当に気分がよいものなのだ

運動は気分が良い

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